こどもたちにダイアログ・イン・ザ・ダークの体験を!佐賀県へのふるさと納税でご支援いただけます。


ダイアローグ・ジャパン・ソサエティでは、これから始まる新しい活動を支えてくださるサポーターを、広く募集しています。


ダイバーシティが体感できるダイアログ・ミュージアム「対話の森」を、2020年7月14日オープンします

見えないからこそ、見えるもの
聞こえないからこそ、聴こえるもの
老いることから学ぶこと
目以外の感性を使い楽しむことのできるダークでは、見た目や固定観念から解放された対話を。
表情やボディランゲージで楽しむサイレンスでは、言語や文化の壁を超えた対話を。
そしてタイムでは、年齢や世代を超えて生き方との対話を楽しむことができます。
世代やハンディキャップ、文化や宗教、民族など、世の中を分断している
たくさんのものを体験(出会い)と対話によってつなぎ、
ダイバーシティを体感するミュージアム。
その場で生み出される「対話」が展示物です。

オープン予定日:2020年内
場所:東京・浜松町の複合施設「ウォーターズ竹芝」内
https://waters-takeshiba.jp/ (東京都港区海岸一丁目10番30号 他 )


対象は、視覚障害者・聴覚障害者・高齢者。
ダイアログ・アテンドスクール
開講中。

アテンドとは、ダイアログの各プログラムの世界を案内するスタッフのことです。彼らは、まったくの非日常空間に戸惑うお客様を緩め、ときに見守りながら、常に一人ひとりに寄り添う存在です。そして同時に、「対話のプロフェッショナル」でもあります。
そんな対話のプロフェッショナルを養成するのが、「ダイアログ・アテンドスクール」です。約4ヶ月、全12回にわたる講義・ワークショップを通して、「対話を通じて社会を変える」変革者を目指します。
対象は、視覚障害者・聴覚障害者・70歳以上の高齢者。必ずしもダイアログのアテンドを目指す必要はありません。講座を通して、障害を「生かして」リーダーになるという発想を培うことは、他企業で働くにおいても良いインパクトになるはずです。「対話を通じて社会を変える」ためのスクールを、開講します。

(ダイアログ・アテンドスクールダークコース一期生の様子)

それぞれの設立、運営のため、ぜひともご協力をお願いいたします。


1 monthly supporter

マンスリーサポーターになる

毎月、継続でご支援いただけるかた。
金額は、1000円以上から、みなさまにお決めいただきます。
ご支援くださった方には、年一回の報告書と、季節のご挨拶のお葉書をお送りします。


2 one time supporter

ワンタイムサポーターになる

【クレジットカード・コンビニご利用のかた

3000円から受け付けております。

【ゆうちょご利用のかた

●ゆうちょ総合口座
口座記号番号:10100
口座名義:シヤ)ダイアローグ  ジヤパン  ソサエテイ

●ゆうちょ銀行
金融機関コード:9900  支店名:〇一八店(ゼロイチハチ) 
支店コード:018
口座種類:普通預金  口座番号:2905365
口座名義:シヤ)ダイアローグ  ジヤパン  ソサエテイ


3 furusato nozei supporter

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佐賀県との連携

NPO法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティは、子どもの「豊かな心の教育」を推進する佐賀県と協力し、開催を目指します。
なお、集まった寄附金は、佐賀県において主に下記の目的に使わせていただきます。

*子どものための暗闇 開催資金(視覚障害者スタッフの研修費用、給与を含む)
*効果測定(統計) ―地域や教育現場で実際に課題となっていること

●ふるさと納税は住民税の2割※を上限とし、実質的なご負担はゼロでご支援いただけます。
●「ふるさとチョイス」のページに移動します。クレジットカード(Yahoo! 公金支払い) または郵便振替にて納付いただけます。
●ふるさとチョイスの会員登録をせずに納付をすることもできます。金額入力後の画面で一番下までスクロールして「申込み手続き」ボタンを押してください。